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地中海の「青」を見に行きたくて~マルタに行ってきましたPart1 [上海からの旅]

重い、遅い、つながらない・・・。
上海の最悪なインターネット環境ゆえ、
ある時期からほとんど幽霊ブログと化してしまいましたが・・・
ようやくエンジンかかってきました、Haluluです。

上海にいた頃、アップできなかったネタも(許される範囲で)ちびちびと出して行こうかな、と。

ということで、今回は上海からマルタの旅編をお届けします。

マルタに行こうと思ったのは、ひょんなことから。
以前ドバイに旅した時に乗ったエミレーツ航空がとっても快適だったので、
エミレーツが飛んでいるおもしろい場所はないかな、
と探して白羽の矢が立ったのがマルタ。

正直エミレーツが飛んでなければ考えも及ばなかった場所。
そこから必死で情報収集。

我が家の旅行では、まずHaluluが旅の企画書を制作し、
夫にプレゼンテーションして了解をもらいます。

今回のプレゼンテーションポイントは
「マルタ騎士団」「青の洞窟」「マルタワイン」。

マルタ騎士団で夫の歴史的好奇心をくすぐり、
マルタワインで酒好きの心をわしづかみにする。
青の洞窟はHaluluの趣味ですが、以前から見てみたかった(のは実はカプリ島だけど)
という情熱(?)でゴリ押し。

こうして、2007年の春節旅行はマルタに決定したのでした。
 


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さらっと、西安~敦煌の旅 [上海からの旅]

昨年10月の国慶節のお休み中、
さくっと西安敦煌の旅に行ってきました。
記憶の糸をたどって、さらっとその旅をご紹介します。

上海から飛行機で約2時間。
週末だけでも行って帰ってこれる意外とお手軽な距離にあるのが西安です。

西安といえば、はずせないのが兵馬俑。

第1屈。はっきりいっておおー、すごい!と思うのはこの屈だけです。
ドイツ人留学生が兵馬俑スタイルで潜り込んだ、
というのもおそらくここだと思われますが、その時はそのニュースが旬だったので、
かなりリアリティがあって、ある意味とっても興味深く見ることができました。

シルクロードの玄関であるというロマンをよそに
私の西安での一番の思い出は、
雇ったガイドがひいていたひどい風邪をうつされた、ということでしょうか。
次につづく敦煌の旅で解熱剤のみながら観光をする羽目になるだけでなく、
約1カ月、のどの痛みが取れなかったほどですから。
たいそうなお土産をもらいました。

西安からさらに飛行機で約2時間半。
仏教、というよりもイスラム文化の色が次第に濃くなっていく敦煌に着きます。

例のガイドに風邪をうつされ、体調を崩しながらも行った敦煌ですが、
ここは旅してよかった、いえ、何度も行きたい、と思える場所。

ハイライトは莫高屈。
この莫高屈、保存のためにもう本物を見ることができなくなるとか。
壁画をデジタル化して、別の展示館でバーチャルシアターとして見せるらしい。

スケールの大きさ、壁画の見事さ、まさに一見の価値あり。
シルクロードの文化を語る上でははずせないここ。
本物が見られなくなるのは惜しいことです。

ちなみにここ敦煌でもガイドさんを雇ったのですが
彼の口癖は
「敦煌はシルクロードののどもとです」。(爆)
そのフレーズ、きっと皆に言っているのでしょう。

言葉(日本語)の応用がきかないガイドさんでしたが、
ある遺跡に行った折、近くの塩田でつくられた塩を
お土産用にと分けてくれたのには感激しました。こっちはとてもいいお土産♪

さて、敦煌で泊まったのは「敦煌山荘」。
鳴砂山のそばに位置し、砂漠のホテルとしての趣がある場所。
夕方、徒歩でホテルに帰ると鳴砂山に沈む夕日が美しく見え・・・
という日もあったのですが、年に5回ほどしか起こらない砂嵐にも見舞われました。
まあこれも経験です。

ちょうど宿泊した日は中秋の名月。
「摘星閣」
というまさにぴったりのネーミングのバーラウンジで、
莫高ワインを飲みながら月を愛でる・・・という最高の時。
これですっかり敦煌のとりこに。

気候がよくなったらまた行こうと心に誓ったのでした。
とはいえ、旅のパートナーは中国国内旅行嫌いの夫。
次回は実現するのでしょうか、ね。


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ビール!ビール!ビール! [上海からの旅]

ドイツ・ミュンヘンでは、この時期、
ビール祭り、いわゆるオクトーバーフェストが開催されています。

ドイツ人が多いここ上海でも、
ホテルやドイツ料理屋で、
オクトーバーフェストが企画されています。

でも中国でビールといえば・・・
やっぱり青島が有名。

無類のビール好きのHalulu。
行って来ましたよー青島に。

といってももう1カ月前のことですが・・・・

青島では8月第2土曜日から約2週間、
国際ビール祭りが開催され、今年で16回を数えます。

もちろん一番のお目当てはそれ。

そして瀟洒な洋館が立ち並ぶ街歩きも青島の魅力。

どちらも満喫してきましたー。
(ついついビールばかり飲んで写真とるのを忘れました;笑)

それにしても青島の人たちの生活の中には
ビールは欠かせないようで、町のいたるところにこんな屋台が。

ビール500g1.1元!
そう、ビールの量り売りです。

工場直送の生ビールをビニール袋に直接注ぎ、売っています。

なので、ビール入りビニールを下げた人が待ちにたくさんいること。
そしていたるところで仲間と楽しそうに袋入りビールを
飲んでいる光景を見かけました。

さすがに、袋入りビール、見るだけで買いませんでしたが、
できたて、そしてキンキンに冷えたビールは格別。

街歩きで疲れたらビールを飲み、そして歩きまたビール・・・
なんて幸せなんでしょう。

上海から約1時間の青島。
また行きたい場所です。


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白熱!もと植民地でのサッカー観戦 [上海からの旅]

いよいよ、W杯決勝戦!(中国語では世界杯:しーじえべい)。
 もう昔の話のことのような感がしますが予選が行われていてた最中、
私は香港・マカオに行っていました。

そう、香港は元イギリス領、マカオは元ポルトガル領。
当然いまだにその国々から来た人が住んでいるわけで・・・
W杯の盛り上がりは尋常じゃありません。

 しかも、香港1泊、マカオ2泊という短い行程だったにもかかわらず、
ドンピシャ(って死語?)。
香港滞在中はイングランドの試合が、
マカオ滞在中はポルトガルの試合が行われたのでした。

 イングランド戦を見たのは、もちろんアイリッシュパブ。
夜12時開始を目指して、人(酔っ払いも含め)が集まる集まる。

 試合開始は始終盛り上がりっぱなし。
いけてない選手がいると「お前なんか家に帰れ!(英語で・・・ね)」
とやじが飛びまくる。
・・・で、点数が入ると・・・ハイターッチ!
もうお客さん同士の垣根を越え盛り上がったのでした。
←プロジェクターで見たW杯。盛り上がりましたよー
 一方マカオ。マカオではポルトガル人が経営している
こじんまりしたレストランに行ったのですが・・・オーナーが各席に来て
「今日は絶対相手を倒してやるぜー!」
ってな具合で、サッカー談義に花を咲かせていました。

まったくサッカー日程を考えずに旅行に行ったのですが、思いがけず
アツいワールドカップを過ごすことができて、ほんとラッキーでした!


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GWはアラビアン~砂漠のアクティビティ・その1~ [上海からの旅]

さて、何度も言いますが、泊まったホテルは砂漠の中。
ホテルを抜け出してフラッとどこか遊びに行く・・・
まあ、やろうと思えばできなくもないですが、
せっかくいいホテルなんですからね。ホテルも楽しまなきゃ。
なので普通は逃亡しません。

でもずっと部屋にいたら飽きるし・・・なんか特別なこともやりたい!
というゲストのために、ホテルではいろんなアクティビティを用意してます。

・ファルコニー(鷹狩り)
・デューンドライブ(4駆で砂漠を駆け巡る!?)
・ネイチャーウォーキング
・キャメルトレック
・乗馬
・アーチェリー
・ネイチャードライブ

宿泊者は午前中と午後、1ずつ、好きなアクティビティに参加できます。

私たちはまず到着日の夕方に開催されるキャメルトレックを予約。
らくだに乗って砂漠をいく・・・・まさにアラビアン、これははずせません。

らくだが座った状態で私たちは彼の背中にのり、
そのあとらくだ君が立ち上がったんですが
・・・バランスがとるのが難しい。
必死で落ちまいとつかまっていました。

いやはや、らくだ君の背中は高い!
それにしても乗り心地は悪い・・・早く終わんないかなぁ・・・。

とりあえず目的地まで、テクテク。
目的地・・・それは、夕日が一番きれいに見えるスポットです。
←今回はちょっとくもってました、残念!
まん丸夕日を拝めなかったのですが、目的地には、
シャンパンマンが待っていてました!
彼は私たちにシャンパンとドライフルーツをサービス。
砂漠の中で、夕日を見ながら(ちゃんとは見えなかったけど)シャンパン。
なんてゴージャス・・・・。

ああ、このままらくだに乗らず、ここにとまってたい・・・・と思うひと時でした。

次に参加したのはネイチャードライブ。
敷地内の砂漠を車で回りながら、オリックスやガゼルほか、
砂漠に生きる動・植物たちを観察するというもの。

これら、アクティビティには常に、担当ガイドがつくのですが、
そのガイドは宿泊中、ずっと私たちだけの担当になります。
でもって私たちのガイドは南ア出身のRyan。

彼は、かなりの自然オタク。
このホテルのまわりにある自然が好きでたまらない!といった感じで、
ジョークを飛ばしながらしゃべりまくる!

おかげでにわか自然オタクになってしまいました


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GWはアラビアン~大人のリゾート~ [上海からの旅]

さて、今回のたびの前半に宿泊した砂漠のリゾートは
「AL MAHA DESERT RESORT & SPA」というところ。

AL MAHAとはオリックスを意味するのですが、
その名のとおり、ここはオリックスの保護地域となっています。

なので、道を歩くとオリックスがお休みしてたり、
草を食んでいたりするのに出くわします。

↑日中は暑いのでこんな感じ。

といっても人間もオリックス君と同じで、日中はあまりにも暑いため、
部屋でだらーり。
プールに入ったり、読書をしたり、DVDを見たりして過ごします。

そのためお部屋はとってもくつろげる作り。
40棟あるヴィラタイプの部屋には、それぞれにプライベートデッキ、
プライベートプールもついています。
DVDデッキもね。

朝7時前についた私たち。
早すぎて部屋の用意が整っていないからと、
担当係員に「朝食をサービスするよ!」といわれ、
レセプション棟にあるレストランへ直行。

ちなみに、ここのホテルは昼・夕・朝食の3食付。
加えてランドリーも無料、
お部屋にあるミネラルウォーターとシェリー酒も飲み放題。
アクティビティも1泊につき2種類選択可能という
至れり尽くせりのサービスがウリ。

そして12歳以下の子どもは宿泊できない、という注意書きまである
まさに大人のリゾート。

こんな大人のリゾートに見合う大人になりたい!と思いつつも、
ついつい、値段のことが気になってしまう私。

朝食はサービスっていうけど、料金にはいっていないし
(食事は宿泊日の昼食から)
本当に食べて大丈夫?料金は請求されない?
という不安げな顔色を察してか、係員は
「この朝食は僕からのプレゼントだよ」とにっこり。

ああ、やっぱりここは大人のリゾートであった。


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GWはアラビアン~砂漠で遭難!?~ [上海からの旅]

上海から約9時間、ようやくドバイに到着。
朝5時前。

イミグレーションを難なく通過し
(夫はちょっと足止めされたけど、無国籍な顔だから・・・)、
出口付近にあるデューティーフリーショップでお買い物。

お買い物の目的は、お酒。
ドバイでは旅行者が街中でお酒を買うことができません。
ホテルや限られた場所のレストラン、バーでしかお酒を提供していないのです。

ビールを2ダース、ワインを2本買い込み、いざ、出発!
・・・でもあまりに時間が早いので、
タクシー乗り場付近のコーヒーショップでしばしブレイク。

すると、よって来るよって来る、客引き。しかもハングル文字を携えて。
日本人だと言っているのに、ハングルの名刺を渡そうとする。読めないって!

空もだいぶ明るくなり、ようやく6時。さて、そろそろ行くか。

目指すは砂漠のリゾート。
ホテルから予め地図をもらっているので、道は大丈夫なはず。

早速タクシー乗り場へ。待っていたのは女性のドライバー。
笑顔で私たちを迎えてくれたけど、地図を渡すと「???」

私たちの行こうとしているホテルは、
タクシードライバーの1割しか場所がわからないらしい、
という事前情報があったのだけど、本当でした。

でもそのドライバー、私たちに「座席に乗っていて!」というと
仲間を数人集め、地図をにらみながら道の検討。

・・・・数分後、出発。
空港から1時間くらいかかるところらしい。そして道は単調、しかも早朝。
ドライバーは眠いらしく、手をつねったり、顔をたたいたりしている。

本当に着くのかな、という不安をよそに、ようやく見つけたホテルの看板。
もうすぐだー。

そして着いた先は・・・

まさに砂漠の中のオアシスでした。
白く点在してるのがヴィラタイプのホテルです。

ドライバーもほっとした顔。
さあ、これから砂漠の生活が始まります!


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GWはアラビアン~エミレーツは楽し♪~ [上海からの旅]

5月1日から7日まで、中国は労働節のためお休み。
このお休みは日本と同じようにGW(黄金周)といわれています。

中国は春節とGW、国慶節の大型休み、そして元旦を除いたら、
まったくお休みがないー
ハッピーマンデーなんて、どこ吹く風?

ということで、一時帰国や旅行はこの時期に集中します。

私たちも御他分にもれず、行ってきました。海外へ。
(といっても中国からだとほとんど陸続きだけど)

場所は・・・砂漠と海のリゾート、ドバイ。
あの、ベッカム様も別荘を購入予定とかいうあのドバイ。
イスラム国、アラブ首長国連邦の中でもとっても自由な国です。
←7つ星級ホテル。すべてメゾネットタイプのスィート
上海からドバイへのアクセスはとっても便利。
世界的に高いサービスで注目される、エミレーツ航空が
毎日上海まで乗り入れています。

直行便が飛んでるなら、行ってみるしかないでしょう、うわさのリゾート。
・・・ということで、行ってきました~。

それにしてもエミレーツ。乗った日は満席で、早めに空港へ行こうと
3時間前に到着したのにもはや長蛇の列。

「これはほんとに、エミレーツ航空の列か?」
と聞いてくる人も多数。

ファースト・ビジネスはスイスイチェックイン。
エコノミーは、いつ終わるかわからない列。
結局チェックインまで約1時間かかりました。

エミレーツはオンタイム運航がウリ。
あんなに列が長かったのに、出発は、まさに、オンタイムでした。
普通あんなに並んでたら中国系なら絶対遅れるのに、天晴れ。

さて、キャビン内。
シートは適度に硬く、高めでまったく疲れない。
エンタテイメントも充実(チャンネル数は900以上!)
日本語放送もかなりあり、中国にいたことを(一瞬)忘れることができました。

エミレーツ、さすがワールドクラスのキャリヤ。
ぜひ中国系の航空会社の方々に乗ってみてもらいたいものです。

でも、客室乗務員の服務態度はもしかしたら中国国際航空のほうがいいかも(笑)。


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やっぱり寿司は日本だね! [上海からの旅]

日本に帰ると駆け込む場所、それはおすし屋さん。
実家のそばに、夢に見るほど(?)うまーいおすし屋さんがあるのです。

まずキンキンに冷えたの日本産の生ビールをぐいっと一口。
やっぱり中国の生ビールより格段にウマイなぁ、と感動。

そしておつまみからはじまって、にぎりに行く。
これがいつものパターン。

でもって今回のヒットは・・・
 
カマトロと、あわびの肝のポン酢がけ~。

カマトロはめったに入らないので、常連さんだけが食べられます。
今回は「カマトロある?」という声が聞こえちゃったので、少し分けてもらいました。

そして、しめたばかりのあわびの姿をみて

「肝くれる?」

と間髪いれずオーダー。
カマトロはとろとろ、肝は新鮮でほろにが。
どちらもおいしゅうございました。

そのほか塩コショウしてレモンをかけて食べるはまちのあぶりもおいしかったし、
何を食べてもウマイ!
そして何といっても寿司ネタが、普通の2~3倍の大きさ(カマトロは違うけど)、
というのもお気に入りの所以。

ああ、また食べたくなってきた。
次回の帰国時も、絶対行きますよー。


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日本で春をいただきます! [上海からの旅]

ちょっとばかり日本に帰ってきました。

ちょうど桜の時期だったのだけど・・・寒い!
花冷えとはよく言ったもの。
ということで、屋内の桜の花。

銀座のイタリアンレストラン「TANTO TANTO ELEGANTE」の
テーブルにあった桜。
なかなか素敵なセッティングだったので激写。

桜のお供は、もちろんロゼのスプマンテ。

さて、ここのレストランはプリフィックスのコースがあるのですが、
アペリティフ、プリモピアット、セコンドピアットをそれぞれ7種類から、
ドルチェを9種類から選ぶことができます。

選んだら、自分でメニューに鉛筆でチェック。
結構ユニークなこのシステム、お客さんに好評だそうです。

今回、私が一番感激したここのお料理は、プリモピアットの
「稚鮎と菜の花のパスタ」。

外側がカリッ、内側がふっくらの稚鮎はまったく臭みがない。
そして菜の花の苦味と稚鮎のはらわたの苦味が絶妙で、
フレッシュトマトの酸味が加わり、さわやかなパスタに仕上がっている。

まさに春を満喫できる一品。

残念なことに、コース仕立てなので、量が少なめでした。
まあ、もうちょっと食べたいな、くらいがちょうどいいのでしょうけど、
正直「再来一份!(もう1人前!)」といいたかった・・・。

それにつけても、日本のレストランのアベレージは高いな、
としみじみ思ったのでした・・・。

TANTO TANTO ELEGANTE
東京都中央区銀座5-8-17 ワールドタウンビル3階
03-5537-1312
Open 11:30~15:30 17:30~22:30


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